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大抵の家族には小学校~高校生程度の子供がおり、子供たちも英語の教育を受けています。日本の学生と同様多少の英語は可能です。大人の殆どがマレー語のみとなりますが身振り手振りや片言の英語でコミュニケーションを取る事が可能です。
滞在するカンポンは、マレーシア政府が定める基準をクリアしたカンポンのみとなりますので、衛生面も問題はありません。
カンポンによっては個人でも受け入れをしている所もあります。ただし、その場合 カンポンまでのアクセスやカンポンへの受け入れ依頼はご自身でして頂く事になります。
下記のサイトにてマレーシア全国のホームステイリストをご紹介しています。