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ジョホール・バルのランドマーク的存在の建物です。マレーとコロニアルスタイルが見事に調和された建物で、太平洋戦争中は司令部として使用されていました。現在は州事務局となっています。 ※見学するには事前に承認を取ってください。Tel: 607-223-7344 |
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ジョホール水道を見下す丘の上に立つ白壁と青い屋根が印象のモスク。広い礼拝堂には2000人もの信者が一度に入れます。数多いマレーシアのモスクの中でも最も美しいモスクの一つと言われています。 <開館時間> 9:00〜17:00 金曜の12:00〜15:00と礼拝時間は入場できません。 <入場料> 無料 ※入場の際、男性は長袖(半袖)長ズボン、女性は長そで、ロングスカート(長ズボン)、スカーフの着用が必要です。モスクでは貸し出しをしておりません。 |
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近代ジョホールの父と言われるスルタン・アブ・バカールの統治時代に使用されていた応急です。白亜のビクトリア調の建築様式が印象的です。邸内には、ジョホール王族の家宝など7万点が展示されている博物館が併設されています。 <開館時間> 9:00〜16:00、金・祝日休館 <入場料> 大人US$7 (子供 US$3) |
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ジョホールの歴史をさかのぼるなら必見の場所です。 マレーシアの中でも最も優れたギャラリーのひとつと謳われるギャラリーで、コロニアル調の影響を強く受けた白亜の建物の中にはジョホール出身のアーティストによる作品が展示されています。2階にはこの地で代々使われてきた衣装や武器、通貨などが展示されています。 <アクセス方法> ジョホール・バル市内から車で約15分(往復で手配することをお勧めします) <入場料> RM1(大人&子供同額) ※入場の際、入口で靴を脱いでお入り頂きます。 |
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ジョホール・バル市内にあるマレーシアの文化が手軽に体験できる施設。施設内には熱帯の植物や果物が植えられている庭があり、南国ならではのカカオや胡椒の木を見ることができます。その他ジョホール州の伝統音楽・舞踊のパフォーマンス、バティック(ろうけつ染め)体験、ピューター(錫)の型とりのデモンストレーションを見ることが可能です。またマレーシアの民芸品を買うこともできます。 <アクセス方法> ジョホール・バル市内から車で約10分 <営業時間> 9:00〜16:00 <入場料> 無料 |
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ジョホール・バルからバタム島(インドネシア)、ビンタン島(インドネシア)等へ行く海の玄関口です。そしてジョホール・バルで唯一免税の地区です。免税店ではお酒、チョコレート、タバコを免税で購入することが可能です。またショッピングモールとホテルも併設しています。 ※免税エリアで購入され、未使用・未開封のタバコはシンガポール入国時課税対象となります。ジョホールバル滞在後シンガポールへ行かれる方はご注意ください。 URL: http://www.zon.com.my バタム島、ビンタン島、タンジュン・ベランコーへのフェリースケジュールはこちら URL: http://www.zon.com.my/ferry.html |
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